やっほー
殺意!Laravelを初期導入したら500エラーが出た件!

殺意!Laravelを初期導入したら500エラーが出た件!

  • 2019年2月1日
  • 2021年3月19日
  • Laravel
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Laravelを初期導入したら500エラーが出ました

本の通りにやってもうまくいきません。

殺意しかありません。

ということで今回は、Laravel初期導入時の500エラー対処法を解説します!

参考にしたサイト

こちらのサイトを参考にさせていただきました。

非常に分かりやすいです。

Laravelで500エラーが出る原因

業務でLaravelを触っていることもあり、なんとなくは分かりました。

おそらく以下に対応すれば大丈夫なはずです。

  • envファイルがないので追加
  • encryption keyがないので追加

Laravelの500エラー対処法

では、Laravelの500エラーを攻略していきましょう。

envファイルの追加

Laravelプロジェクトのルート直下に「.env.sample」的なファイルがあります。

が、「.env」がありません。どう考えてもおかしい。

ということで、「.env.sample」ファイルを「.env」に変更し完了。

バックアップ用として、「.env.sample」をコピーして「.env」を作成するのがおすすめです。

encryption keyの追加

encryption key」を追加します。これで完璧。

Laravelにアクセスすると

laravel初期画面

http://localhost:8000/」にアクセスすると、見事に画面が表示されました!フー!

おすすめ書籍

僕はLaravelの勉強をするのに以下の書籍を購入しました。おすすめですよ!

まとめ

本の通りにやってもうまくいかず、半ば諦めていましたが、何事も根気強くやれば攻略できるものです。

エラーばっかりでイライラしますが。。

ではまた!

殺意!Laravelを初期導入したら500エラーが出た件!
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