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沖縄の穴場と言えば?マニアックなビーチ・浜辺5選!

沖縄の穴場と言えば?マニアックなビーチ・浜辺5選!
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沖縄と言えば「海」!

ただ、沖縄は有名な観光スポットだから人が多い!!

ということで今回は、沖縄の穴場スポットを、ビーチ・浜辺に焦点を当ててご紹介します。

 

 

青き秘境「ハテの浜」とは?

青き秘境「ハテの浜」とは?

沖縄でも久米島にある「青き秘境」と呼ばれる久米島は、その美しさに驚愕する人も多いです。

ハテの浜は、久米島の東5キロメートルに位置しています。無人島で3つの砂浜からできているだけの島ですね。

ハテの浜へは渡し船サービスを利用していきます。「泊フィッシャリーナ」という港が「ハテの浜」への玄関口となっています

4,500円から半日コースで3,500円となっています。他にもマリンスポーツやウミガメを探すための送迎付きのパックツアーなどの船もあります。

南国の海や空を満喫するのであれば、東洋一の美しいエメラルドグリーンの海、真っ白な砂浜のビーチの楽園のようなハテ島がとてもおすすめです。

この「ハテの浜」の美しさを表現するなら、「波のコントラスト」、または「波の色」に現わされるところにあると思います。「エメラルド色の波打ち際」がずっと向こうまで続く様は、言葉で表すよりも目で確かめてみた方がいいのではないでしょうか?

海の透明度やお魚の種類、数などもたくさんでゆったりと楽しめます。沖縄のビーチ人気ランキングでも常に上位に入っています。

 

 

■ハテの浜

URL:「https://www.kanko-kumejima.com/%E5%B3%B6%E3%82%92%E6%84%89%E3%81%97%E3%82%80/%E3%83%8F%E3%83%86%E3%81%AE%E6%B5%9C」

 

 

 

沖縄の浜辺で人気スポット「ニシ浜ビーチ」

沖縄の浜辺で人気スポット「ニシ浜ビーチ」

沖縄リゾートの浜辺で人気スポットと言われるのが「ニシ浜ビーチ」ですね。

「ずっといつまでも眺めていたい風景」として、ハテルマブルーの海の色を上げる人も多いです。

遠浅さの海には珊瑚があり、泳ぐ魚、ウミガメが現れる場所です。海の中は手の届く範囲でクマノミやハコフグ、イラブチャーなどを真近に見ることができます。

「ニシ浜ビーチ」は日本の中でも最高の美しいビーチだと言われ、とても日本にいるとは思えない景色を見ることができます。沖縄のビーチの中でも最も砂の粒が小さく滑らかです。

朝は満ち潮でも浅瀬で子どもさんも遊べるくらいです。午後からは浮き輪も必要ないくらいの浅瀬です。

波打ち際では珊瑚がゴロゴロとしているので、ビーチシューズを履いていくと良いです。海水浴ではトイレもあり、水道だけのシャワーも付いていて便利です。

人がいない時には、貸し切り状態のままでビーチを満喫することができます。なんといっても「海の色が違う」という人たちは多いです。

 

■ニシ浜ビーチ

URL:「https://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000152970/」

 

 

古座間味ビーチは透明度の高い青い海

古座間味ビーチは透明度の高い青い海

古座間味ビーチは、透明度の高い青い海に真っ白な砂浜のビーチが人気です。

海が圧倒的な美しさを誇り、遠くまで泳がなくても珊瑚の群れで遊ぶ様々な熱帯魚と戯れることができます。

海水浴だけではなくシュノーケリングも楽しめ、運がよければ海ガメに遭遇する場合もあります。遊泳エリアはしっかりとブイで囲んであり、監視員もいるので安心してシュノーケリングを楽しむことができます。

本島からは日帰りで行くこともできますが、高速船はすぐに満席になるので予約も必要になってきます。

ビーチ付近にはレンタル品のお店もいくつかショップが並んでいます。パラソルやサマーベッド、シュノーケル3点セット、ライフジャケットなどがあります。

事故防止のためにアルコールは一切売っていません。ビールなどが飲みたければ、クーラーボックスで持っていく必要があります。

アクセスでは、古座間味島にフェリーで着いてから自転車を借りることができます。

 

 

■古座間味ビーチ

URL:「http://www.vill.zamami.okinawa.jp/guidemap/detail/154/」

 

 

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果報バンタは塩工場の敷地から

果報バンタは塩工場の敷地から

果報(かふう)バンタは、沖縄県うるま市の宮城島に位置している人気の絶景スポットです。

崖は120mもあり、そこから見下ろすと驚くほど透明感のあるエメラルドの海が広がっています。

「ぬちまーす塩工場」の駐車場に車を停めると、そこはもう絶景スポットです。小高い山を登り、そこから絶景が見えます。岬の岸壁と下に広がる浜との対比が美しいです。

塩の販売所の敷地内にある自然の海が見える場所ですが、天気が良くても悪くても海が澄んでいるので、しっかりと自然のパワーを貰うことができます。

ここに来るまでの海中道路のドライブコースもおすすめですが、隣の浜比嘉島ではお食事もできるお店もあり、安心して行ける場所です。

絶景ポイントでは写真撮影も人気です。たくさんの人が撮影しているのでとても混んでいます。

ただ、注意点として風がとても強く、帽子を飛ばされないように注意しましょう。また、塩を作る工場なども見学することになるので見学には時間を要します。

 

 

■果報バンタ

URL:「https://www.odnsym.com/spot/kafuubanta.html」

 

 

東平安名岬は日本都市都公園百景!

東平安名岬は日本都市都公園百景!

東平安名岬(ひがしへんなざきみさき)は、日本都市都公園百景にも選ばれた岬です。

岬には遊歩道が整備してあり、季節によってテッポウユリや県の天然記念物である天ノ梅などの花が咲き誇ります。神秘的な風景に観光客が何度もシャッターを押してしまうところです。

東平安名岬は宮古島の絶景スポットと言われる場所です。東平安名岬の駐車場ではマンゴージュースや雑貨などを販売している車や、無人の100円ジュースなどが販売されています。

駐車場は50台収容可能でトイレもあり、売店はシーズン営業をしています。駐車場から少し歩くと静かな岬に辿り着くことができます。

灯台もあって200円ほどの料金が必要になります。灯台は是非登ってみるのがおすすめで、海の青さよりもスケールの大きさを楽しむことができるスポットです。270度くらいの範囲で広大な海を楽しむことができます。

 

 

■東平安名岬

URL:「https://www.tripadvisor.jp/Attraction_Review-g680765-d1746810-Reviews-East_Henna_Cape-Miyakojima_Okinawa_Prefecture.html」

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

沖縄は有名な観光スポットが多いですが、今回ご紹介した場所は比較的穴場になります。

マニアックな場所を訪れたいという方は是非一度足を運んでみてください!

 

 

 

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